「神、時空の歪み、進化の可能性と崇められてるハルヒがこの世界に飽き飽きして一度ぶっ怖そうと思ったけど、高校で出会った気になる男の子が夢に出てきて咎められた挙げ句にキスされて、まあこの世界も悪くないかなって思い直した」

青春SFラノベのオチとしてこれどう思う?